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トリプル世界戦
2016年4月27日(水) 16:45開始
会場:東京・大田区総合体育館
2016年4月27日(水) 21:00開始
スーパー王者
内山 高志(ワタナベ)
VS

注目:内山が日本単独2位の世界連続防衛記録を更新するV12戦に臨む。対戦相手は紆余曲折があったものの、昨年12月に暫定王座に就いたサウスポーのコラレスに落ち着いた。内山にとっては3戦連続での左構えの相手となるが、今やサウスポーキラーと呼んでも差し支えがないほどの安定感を発揮しており、挑戦者のキャリアを見てもスーパー王者を脅かすものはなし。KOダイナマイトが何ラウンドに火を噴くのか、期待を込めて観戦できそうだ。
VS
WBA同級7位
WBAアジア同級王者

インタノン・シッチャモアン(タイ)

注目:河野のV3戦に挑むのは、56戦43勝(22KO)11敗2分のキャリアを持つインタノン(29)。世界挑戦は今回が初だが、引き分けをひとつはさみ8連勝中(6KO)と勢いがある。日本ではあまり馴染みはないが、実はデビューから2戦目、3戦目で筑波と後楽園ホールのリングに立っている。また世界ランカーのジャーウィン・アンカサス(比)、サマートレック・ゴーキャットジム(タイ)などアジア強豪との対戦経験も豊富で、7位と言えども侮れない。河野にとっては2戦続けてのサウスポー挑戦者。以前は左に苦手意識もあったが、それも前回の亀田興毅戦で払拭したのではないだろうか。また、1月にマカオでのサウスポーのレックス・ツォー戦を予定していただけに対策は十分なはず。今年36歳にしてなおも進化を続けるタフボーイの試合運びに注目したい。
VS
WBA同級7位
元WBA世界ミニマム級暫定王者

ファン・ランダエタ(ベネズエラ)

注目:かつて亀田興毅とタイトルを争い、日本での知名度を上げた元WBA世界ミニマム級暫定王者のランダエダ。30歳を過ぎてからは約5年間のブランクがあったものの、主戦場を日本に移してからは精力的に試合をこなしている。前戦でWBCラテン王者のワルテル・テジョ(パナマ)にTKO勝ちし、勢いにのっての挑戦となった。一方、前回のV2戦では直前に体調を崩し、ヒヤヒヤ防衛となった田口は、14年7月の世界ランカー、フローレンス・コンデス(比)以来、4戦ぶりの対サウスポー戦。この時は不用意な一発を浴びダウンするなど、左の苦手意識は拭いきれない。老獪なサウスポーを迎える田口には冷静な試合運びが要求される。
日本ヘビー級王者
藤本 京太郎(角海老宝石)
VS

注目:身長195cm、120kgの巨漢、ネイサン・マッケイ(28=豪)を迎え15戦目に臨む藤本。トリプル世界の前座ながら重量級ならではの迫力ある試合で実力をアピールし、世界ランク再浮上を狙う。
日本Sバンタム級3位
久我 勇作(ワタナベ)
VS

VS

VS
デビュー戦
丹羽 洋介(L玉熊)

チケット窓口&お問合せ:
ワタナベプロモーション
TEL.03-5449-3278

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