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ゴロフキンvsウェイド
2016年4月23日(土)
会場:米国イングルウッド
GGG防衛戦
VS
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ゴロフキンはWBC王者サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)との対決を希望していたが、WBCの仲裁もあって統一戦は先送りになった。そのため今回はIBFの指名戦を行うことになったわけだが、1位のトゥレアノ・ジョンソン(バハマ/米)が故障を理由に挑戦を辞退したため3位のウェイドに出番が回ってきた経緯がある。目下15連続KO防衛中のゴロフキンは「ファンや友人が見守るフォーラムのリングで戦えるので嬉しい。ウェイドは無敗でスキルがあり、ハングリーな選手なので私にとっては試練の戦いになると思う」と殊勝に抱負を口にした。34戦全勝(31KO)。挑戦者のウェイドは09年3月にプロデビューした25歳のホープで、昨年6月に元世界王者のサム・ソリマン(豪)に10回判定勝ちを収めて世界戦線に浮上してきた。経験不足の印象は否めないが、攻防ともに均整のとれた戦力を備えている。18戦全勝(12KO)。初の大舞台に関して「ゴロフキンの世界王座に挑戦する機会を与えてもらい光栄だ。ここに辿り着くために懸命にトレーニングしてきたし、挑戦の準備はできている」と意気込んでいる。

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