アプリダウンロード

エースで4番、最後まで 敗れても悔いなし 耐久・野崎投手

朝日新聞 07/27 16:30

耐久の野崎健友投手=2026年7月27日、紀三井寺、田中祐也撮影

(27日、第108回全国高校野球選手権和歌山大会決勝 智弁和歌山4―3耐久)

 エースで4番。耐久の野崎健友投手(3年)は、最後まで大黒柱であり続けた。

 準決勝で完投してから中1日のマウンドだった。「多少の疲れは気合で乗り越えた」と言うが、初回に本塁打を浴びるなど3失点…

野球コラム

高校野球最新ニュース

loading
お気に入りに登録