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「飛驒から甲子園」届かずも、粘りで1点取った 益田清風・都竹主将

朝日新聞 07/22 20:15

益田清風の都竹琉斗主将=2026年7月22日午前9時49分、ぎふしん長良川、板倉吉延撮影

 (22日、第108回全国高校野球選手権岐阜大会準々決勝 大垣日大7―1益田清風)

 益田清風は6点差を追う五回裏、死球で出塁した都竹琉斗(るいと)主将(3年)が犠打と暴投で三塁に進塁。打席に立ったのは俊足の1番打者、田口圭人(けいと)選手(2年)だった…

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