【甲子園】織田翔希擁する横浜が最多奪三振 健大高崎が0・33で防御率1位/8強投手成績一覧
日刊スポーツ 08/17 11:04
第108回全国高校野球選手権大会は17日、休養日となり、18日の準々決勝に向けて各校が調整を行った。
準々決勝の組み合わせと投手成績は以下の通り。
■第1試合(午前8時)
天理(奈良)-三重
◆天理 18回 23三振 5失点(自責5) 防御率2.50
◆三重 18回 8三振 5失点(自責5) 防御率2.50
■第2試合(午前10時30分)
仙台育英(宮城)-智弁和歌山
◆仙台育英 27回 28三振 4失点(自責3) 防御率1.00
◆智弁和歌山 20回 12三振 4失点(自責3) 防御率1.35
■第3試合(午後1時)
花巻東(岩手)-横浜(神奈川)
◆花巻東 27回 19三振 3失点(自責2) 防御率0.67
◆横浜 27回 33三振 失点5(自責5) 防御率1.67
■第4試合(午後3時30分)
健大高崎(群馬)-有明(熊本)
◆健大高崎 27回 20三振 2失点(自責1) 防御率0.33
◆有明 27回 22三振 6失点(自責4) 防御率1.33










