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大谷翔平の死球後の状態「時間が経過した時にどう変化するか」初回、右の肩甲骨付近に151キロ

日刊スポーツ 04/14 14:25

<ドジャース-メッツ>◇13日(日本時間14日)◇ドジャースタジアム

ドジャース大谷翔平投手(31)が、1回無死からの1打席目に右の肩甲骨付近に死球を受けたが、出場を続けた。

先発のデービッド・ピーターソン投手(30)と対戦し、2ストライクから94マイル(約151キロ)のツーシームが直撃…

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