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鈴木誠也は「右膝後十字靭帯の張り」と診断「様子を見て。トレーニングは継続」とカウンセル監督

日刊スポーツ 03/18 09:45

鈴木誠也(2026年3月撮影)

WBC準々決勝で右膝を痛めたカブス鈴木誠也外野手(31)が、右膝後十字靱帯(じんたい)の張りと診断されたと、クレイグ・カウンセル監督が17日(日本時間18日)、明らかにした。

鈴木は14日(同15日)にマイアミで行われたベネズエラとのWBC準々決勝で、1回にヘッドスライディングで二盗を試みた際に痛め、途中交代した…

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