アプリダウンロード

【阪神】ドラマは佐藤輝明から始まった「みんな集中していた」7回先頭の四球がミラクル起点に

日刊スポーツ 05/21 00:06

阪神対中日 9回裏阪神無死、サヨナラ本塁打を放った森下翔太(中央)を手荒く迎える阪神の選手たち(撮影・前田充)=2026年5月20日

<阪神8-7中日>◇20日◇甲子園

阪神が7点差を追いつき、今季初のサヨナラ勝ちを決めた。連勝は5月2、3日巨人戦(甲子園)以来。ゲームがなかった首位ヤクルトに0・5ゲーム差と迫った。

   ◇   ◇   ◇

ミラクル逆転劇は佐藤輝明内野手(27)の我慢から始まった…

野球コラム

野球最新ニュース

loading
お気に入りに登録