アプリダウンロード

「ロボット審判」導入1カ月、公称身長“縮む”選手続出 恩恵受ける168cm選手は出塁率急増

日刊スポーツ 04/27 18:22

米大リーグで機械による自動判定、通称「ロボット審判」が始まって約1カ月が経過した。

チャレンジの全体成功率はおおむね54%に収束。守備側の成功率は60%、打者側の成功率は47%となっている。身長168センチのアストロズのホセ・アルテューベ内野手(35)の出塁率が急増したように、人間の審判員との違いも明確になってきた…

野球コラム

野球最新ニュース

loading
お気に入りに登録