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イラン戦闘続けば世界で新たに約4500万人が食料不安の恐れ 国連

朝日新聞 03/18 08:30

 世界食糧計画(WFP)は17日、米国・イスラエルとイランの戦闘が6月まで続いた場合、世界で新たに約4500万人が食料不安に直面する可能性があるとの試算を発表した。物価の上昇が原因で、食料や燃料を輸入に頼るアフリカやアジアの国々が最も影響を受けると指摘した…

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