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はやぶさ2が持ち帰った小惑星の砂から全5種の塩基AGCTUを発見

朝日新聞 03/17 01:00

 海洋研究開発機構(JAMSTEC)などの研究チームは、日本の探査機はやぶさ2が小惑星リュウグウから持ち帰った砂の中に、生物の遺伝情報を伝えるDNAやRNAのもととなる「核酸塩基」の5種類(頭文字から「AGCTU」)すべてが見つかったと発表した…

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