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インドでも読まれる日本の「ヒーリング小説」ネコも手を貸す大ブーム

朝日新聞 02/05 12:00

サイン会を開いた八木沢里志さん(左)=2026年1月17日、インド南部チェンナイ、鈴木暁子撮影

 読むと心がいやされる日本や韓国の小説が、「ヒーリング小説」として世界の読者をひきつけている。人気作には共通点があるともいわれ、ネコも一役買っている。

 インド南部チェンナイで1月、作家の八木沢里志さん(48)を迎えたサイン会に300人以上のファンが列をなした…

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