藪中三十二氏「有利に働く」、膳場貴子氏も「プラスのアピールに」銃撃直後のトランプ氏に

 藪中三十二元外務事務次官は14日、TBSの報道番組「サンデーモーニング」に出演し、銃撃された米共和党のトランプ前大統領について、直後に拳を突き上げた様子を挙げて、「もちろん何事もないこと(を祈る)、というか拳を挙げていたから命に別状はないことは間違いない」と述べた上で、「(米大統領選には)変な話だ…

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