阪神・大竹耕太郎は6回4失点で降板「悔しい結果になってしまった」

 (日本生命セ・パ交流戦、阪神-日本ハム、1回戦、29日、甲子園)阪神の先発・大竹耕太郎投手(28)は6回8安打4失点(自責3)で降板した。 最高のパフォーマンスとはいかなかった。二回は1死二、三塁とピンチを招き、石井の当たりは前進守備の二遊間へのゴロ。これをつかんだ木浪がバックホームするも間に合わ…

続きを読むにはお申込みが必要です。

会員登録はこちら

アクセスランキング

  1. 愛妻との別れ、思い出を胸に 生涯、運転免許を持たない意外な理由

  2. 「クールビズ」「排除します」小池百合子都知事、インパクト強い発言で賛否 

  3. 上司に向かって「無能」「給料泥棒」、パワハラ行為で部下を減給処分

  4. ダイキン工業、井上会長に43億円の特別功績金

  5. 「犯人の次に憎かった」 報道被害なくすため池田小事件遺族がたどり着いた答え

スポーツ

もっと見る
お気に入りに登録