5月はなかなか逆転できない阪神…2点ビハインドのまま終盤に突入

 (日本生命セ・パ交流戦、阪神-日本ハム、1回戦、29日、甲子園)阪神は先発した大竹耕太郎投手(28)が、万波中正外野手(24)に2ランを被弾するなど6回8安打4失点(自責3)で降板。2点ビハインドのまま終盤に突入した。 今季の阪神は4月までは逆転勝ちが多く、実に10度も試合をひっくり返したが、5月…

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