明大、投手陣が崩れV決められず 戸塚監督「流れを呼び込めなかった」 早大、立大もV可能性/東京六大学

 東京六大学野球春季リーグ第7週第2日(25日、法大8-3明大、神宮)2回戦2試合が行われ、勝てば優勝が決まった首位の明大は法大に3-8で敗れ、1勝1敗となった。優勝の可能性があるのは、勝ち点3の明大、早大、立大の3校で、優勝争いは最終週に持ち越された。立大は東大に7-6で逆転勝ちし、連勝で勝ち点を…

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