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NTTドコモ Presents Lemino BOXING ダブル世界タイトルマッチ[世界][世界][OPBF][日本]

2026年9月2日(水) 15:00開始
会場:横浜BUNTAI
入場料
「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」契約者 & 「dカードPLATINUM・GOLD・GOLD U」会員 限定特別割引価格(税込):アリーナ席 50,000円/指定A席 28,000円/指定B席 17,000円/指定C席 9,900円
通常料金:アリーナ席 55,000円/指定A席 33,000円/指定B席 22,000円/指定C席 11,000円/車いす席 11,000円/車いす介添人席 11,000円
会場:横浜BUNTAI
入場料
「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」契約者 & 「dカードPLATINUM・GOLD・GOLD U」会員 限定特別割引価格(税込):アリーナ席 50,000円/指定A席 28,000円/指定B席 17,000円/指定C席 9,900円
通常料金:アリーナ席 55,000円/指定A席 33,000円/指定B席 22,000円/指定C席 11,000円/車いす席 11,000円/車いす介添人席 11,000円
VS
WBA世界ライトフライ級1位の吉良が、プロ5戦目で世界初挑戦のリングに上がる。昨年大晦日の世界挑戦者決定戦では、左で巧みに主導権を握りながら、タイミング抜群の右カウンターを決めて2回KO勝ち。冷静な試合運びと、一撃で流れを変える勝負強さを印象付けた。強烈な左ボディとコンパクトな連打を武器に、日本人男子最速タイとなる5戦目での世界王座奪取を狙う。立ちはだかるのは、元WBA世界ライトフライ級王者のカニサレス。世界トップ戦線で長年しのぎを削ってきた実力者で、豊富な手数と強烈なプレッシャー、屈強な打たれ強さを兼ね備えた難敵だ。吉良がリズムを支配し、カニサレスの前進を止められるか。そして勝負どころで右カウンター、左ボディを打ち込めるか。吉良が歴史に名を刻む瞬間に注目だ!
VS
石井はプロ12戦目で世界初挑戦。フィジカルの強さを活かした強烈な左ボディと、距離を詰めて連打につなげるコンパクトなコンビネーションで世界の扉を叩く。ベルト奪取へ向けてはサウスポー攻略が大きなテーマとなる。対する元WBO世界ミニマム級王者メンデスは、前の手で主導権を握りながら打ち終わりを狙う技巧派。勝てば約4年8ヶ月ぶりの王座返り咲きとなるだけに、高い技術と経験が光る一戦となりそうだ。
VS
※中嶋負傷 試合延期
空位のOPBF王座を懸け、世界ランカー同士による注目の一戦が実現する。5連勝中の中嶋は、ロングレンジから左ストレート、右フックを打ち込むサウスポーのハードパンチャー。19勝中16KOという高い決定率を誇り、相手に仕事をさせない攻撃力を持つ。今回からフェザー級に上げての戦いとなり、勝てばOPBF3階級制覇だ。大湾は、鋭い踏み込みから破壊力のあるパンチを突き刺すフィニッシャータイプ。2023年6月の日本王座決定戦敗戦後は5連勝を重ね、再び大舞台へ駆け上がってきた。一発で空気を変える力を持つ実力者同士。緊張感が途切れない、ヒリヒリする攻防が期待される。
空位のOPBF王座を懸け、世界ランカー同士による注目の一戦が実現する。5連勝中の中嶋は、ロングレンジから左ストレート、右フックを打ち込むサウスポーのハードパンチャー。19勝中16KOという高い決定率を誇り、相手に仕事をさせない攻撃力を持つ。今回からフェザー級に上げての戦いとなり、勝てばOPBF3階級制覇だ。大湾は、鋭い踏み込みから破壊力のあるパンチを突き刺すフィニッシャータイプ。2023年6月の日本王座決定戦敗戦後は5連勝を重ね、再び大舞台へ駆け上がってきた。一発で空気を変える力を持つ実力者同士。緊張感が途切れない、ヒリヒリする攻防が期待される。
VS
「The King」藤木が、プロ2戦目のリングに上がる。今年6月のデビュー戦では、タイ国内王者を相手に堂々とした内容で勝利。落ち着いた試合運びと積極性を見せ、ゴールデンルーキーとしての可能性を十分に感じさせた。プロの舞台で経験値を積み重ねる中、2戦目ではどんな変化を見せるのか。技術、判断、試合の支配力と、伸びしろへの期待は大きい。
VS
日本ミニマム級王者の森が、2度目の防衛戦に挑む。今年3月の初防衛戦では岡田真虎(JB SPORTS→角海老宝石)と引き分け、王座を死守。前後の動きを織り交ぜたテンポの良い攻撃を軸に、打ち合いでは回転力を活かした連打も発揮できる万能型として存在感を示している。初挑戦の杉浦は、フィジカルの強さを活かして前進する右ファイター。序盤から積極的に圧力をかけ、打撃戦へ持ち込みたい。王者の完成度と挑戦者の勢いが交差するタイトルマッチ。序盤から熱量の高い攻防になりそうだ。
VS
日本フェザー級13位の北本は、長いリーチを活かした右ストレートと強靭なフィジカルを武器に前へ出る好戦派。圧力をかけながら試合を支配していくスタイルで、打ち合いに持ち込んだ時の迫力は十分だ。対するWBO-APフェザー級10位の大橋は、アマチュア仕込みのテクニックと鋭いカウンターが光るサウスポー。相手の出入りに合わせるタイミング感覚に優れ、一瞬の隙を突く。全勝同士によるランカー対決は、今後のフェザー級戦線に食い込むためにも負けられないサバイバルマッチだ。
VS
日本フェザー級6位の嶋田が再起戦に臨む。今年3月の日本王座決定戦以来となるリング。ジャブからワンツー、左ボディへつなぐバランスの良い右ボクサーファイターで、攻守の組み立てに安定感を持つ。相手は粘り強さに定評のあるサタポーン。最後まで集中力を切らさず、自分のボクシングを貫けるかがポイントになる。タイトル再挑戦へ向けた重要な一戦。内容と結果の両面で存在感を示したい。
チケット窓口&お問合せ:
大橋プロモーション
TEL.045ー314₋1994
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