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アンタッチャブルファイト

2026年5月18日(月) 17:45開始
会場:後楽園ホール
入場料:RS席 16,500円/指定A席 11,000円/指定B席 6,600円/
会場:後楽園ホール
入場料:RS席 16,500円/指定A席 11,000円/指定B席 6,600円/
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日本Sフライ級5位の比連崎が、昨年11月の日本王座挑戦者決定戦以来となる再起戦に臨む。持ち味は、足を使いながらジャブを軸に試合を組み立てるアウトボクシング。距離を支配し、着実にポイントを積み重ねていくスタイルが光る。対する元日本ランカーの渡邉は、独特のリズムと上下の打ち分けを武器とするサウスポー。試合のテンポを崩す巧さを持ち、一瞬の隙を突く崩しの技術に長けている。比連崎にとっては約4年ぶりとなるサウスポーとの対戦。距離と主導権を維持できるか、それとも渡邉がリズムを狂わせるのか。技巧派同士の駆け引きが、静かに熱を帯びる一戦だ。
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2025年全日本フェザー級新人王の謝花が、さらなる飛躍を懸けてリングに上がる。ボディワークとポジション取りに優れたテクニシャンで、相手の力をいなしながら自分の間合いを作る試合巧者。迎え撃つ山森は、今回が2度目のランカー挑戦。上下の打ち分けとテンポの良い攻撃を武器に、前へ出続ける積極性が持ち味だ。焦点は、距離。謝花が巧みに間合いをコントロールするのか、それとも山森が踏み込みで壁を破るのか。崩しと圧力、異なるベクトルの攻防が交錯する。
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昨年12月以来の再起戦に臨む齋藤は、ショートパンチと回転力を活かした連打が武器の好戦的ファイター。劣勢をも一気にひっくり返す勝負強さを持ち、試合の流れを引き寄せる爆発力が魅力だ。対する矢野は、軽快なフットワークを駆使した右アウトボクサー。リズム感のある動きから繰り出す攻撃で、相手に的を絞らせない。齋藤が接近戦に持ち込み連打を爆発させるのか、それとも矢野が距離とリズムで翻弄するのか。スタイルが鮮明にぶつかる、緊張感あふれる一戦だ。
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未定
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チケット窓口&お問合せ:
川島ボクシングジム
TEL.03-5499-1327
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