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株式会社 辛島組 presents THE FUKUOKA PROBOXING FirstThrive

2026年5月23日(土) 12:00開始
会場:福岡市立城南体育館
入場料:RS席 22,000円/1階指定席10,000円(当日11,000円)※ペア割り3,000円引き/1階自由席6,000円(当日7,000円)※ペア割り2,000円引き/2階自由席4,000円(当日5,000円)※ペア割り1,000円引き
会場:福岡市立城南体育館
入場料:RS席 22,000円/1階指定席10,000円(当日11,000円)※ペア割り3,000円引き/1階自由席6,000円(当日7,000円)※ペア割り2,000円引き/2階自由席4,000円(当日5,000円)※ペア割り1,000円引き
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右ボクサーファイターの平野は、前後の細かいステップワークを駆使しながら、着実にポイントを積み上げていく堅実なスタイル。相手の出方を見極めつつ、無理のない攻防で試合をコントロールする。対する片渕は、この階級では長身を誇る好戦的なタイプ。打ち下ろしの右ストレートに加え、振り抜く左フックと、強気に攻め込むファイトスタイルが持ち味だ。距離を活かしてプレッシャーをかけ、一気に流れを引き寄せたい。片渕が前に出て圧力をかけ、平野が迎え撃つ構図が濃厚。距離とタイミングの攻防の中で、どちらが主導権を握るか。
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古川は、今年1月の日本王座挑戦以来となる再起戦。今回は2階級上げての復帰戦となり、新たなフィールドでのパフォーマンスに注目が集まる。持ち味のフットワークを活かしたアウトボクシングで、相手を翻弄しながら試合を組み立てたい。一方、デビュー戦となるケンバティは、アマチュアで21戦17勝4敗という実績を誇る実力者。基礎のしっかりした攻防と対応力で、いきなりプロの舞台でも存在感を示せるか。
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長身の中島は、リーチを活かした右ストレートを軸に攻め立てる好戦的なタイプ。今回からウェルター級に階級を上げ、よりパワフルな攻撃で主導権を握りにいく。対する日髙は、懐に飛び込みボディを削る右ファイター。接近戦に持ち込み、我慢比べの打ち合いに引きずり込むことで真価を発揮する。距離を保って打ち下ろす中島か、それとも踏み込んで崩す日髙か。間合いの攻防が勝敗を分けるカギとなり、消耗戦の様相を呈する可能性も高い一戦だ。
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チケット窓口&お問合せ:
北島ボクシングジム
TEL.092-531-4997
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