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ダイヤモンドグローブ[日本&OPBF][日本]

2026年4月14日(火) 18:00開始
会場:後楽園ホール
入場料:15,000円/10,000円/8,000円/6,000円
会場:後楽園ホール
入場料:15,000円/10,000円/8,000円/6,000円
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王者・山口が2度目の防衛戦に臨む。フィジカルの強さをベースに、回転力のあるコンビネーションを繰り出すサウスポーで、前戦ではディフェンス面の成長も示した。一方、2度目のタイトル挑戦となる吉田は、バランスの良いオールラウンダー。前戦で2回TKO勝ちを収め、勢いそのままにリベンジを狙う。両者は昨年4月の王座決定戦で対戦しており、山口が勝利しているカードだ。スタイルが噛み合う好ファイト必至の再戦を見逃すわけにはいかない。
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※挑戦者が変更。 当初、ランキング1 位の磯⾦⿓(⼤橋)がチャンピオンの川満に挑戦する予定だったが、磯金が練習中の怪我を理由に辞退。規定に従い、ランキング2位の亀山が挑戦することになった。
川満は、昨年12月の王座決定戦を制して王座返り咲き。追い込み切る圧力と左右で倒し切る決定力を兼ね備えたハードパンチャーだ。対戦相手変更にも動じず、やるべきことは明確。主導権を握り、倒しにいく。代役で日本タイトルに挑む亀山は、機動力を活かした上下の打ち分けを得意とするサウスポー。相手の嫌がる角度を突きながら、勝負どころでは打ち合う覚悟も求められる。王者の圧力をさばき切れるか。それとも挑戦者を捕らえてねじ伏せるか。緊張感漂う攻防は必見だ。
川満は、昨年12月の王座決定戦を制して王座返り咲き。追い込み切る圧力と左右で倒し切る決定力を兼ね備えたハードパンチャーだ。対戦相手変更にも動じず、やるべきことは明確。主導権を握り、倒しにいく。代役で日本タイトルに挑む亀山は、機動力を活かした上下の打ち分けを得意とするサウスポー。相手の嫌がる角度を突きながら、勝負どころでは打ち合う覚悟も求められる。王者の圧力をさばき切れるか。それとも挑戦者を捕らえてねじ伏せるか。緊張感漂う攻防は必見だ。
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元日本フェザー級王者の佐川は、昨年4月以来、約1年ぶりの再起戦。優れた距離感と、決定力の高い右ストレートを軸に組み立てる右ボクサーファイターで、ランキング返り咲きへ闘志を燃やす。迎え撃つのは、前日本Sフェザー級王者の原。シャープなジャブからキレ味抜群のワンツー、さらに間合いを詰めてのショートアッパーと、完成度の高い攻撃を持つ。ここ数戦、白星から遠ざかるだけに、このリングで存在感を強烈に示したい。ともに元王者。背負うものと失えないものが、拳に宿る。
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元日本・WBO-AP.Sフライ級王者の中川は、前の手で上下に揺さぶりをかけながら主導権を握るベテランサウスポー。決定力の高い左ストレートと右フックで試合を終わらせる嗅覚は健在だ。世界ランカーとしての力を改めて示したい。一方、A級3戦目で大舞台に立つ上野は、出どころの見えにくい左とコンパクトなコンビネーションを武器に連勝中の新鋭サウスポー。物怖じしない積極性で、一気に名を上げる覚悟だ。
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チケット窓口&お問合せ:
三迫プロモーション
TEL.03₋5398₋2403
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