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報徳の主将、弾みつける先制適時打 ベンチから続けた仲間への鼓舞

朝日新聞 05/24 21:00

二回、報徳学園・山田が中前先制適時打を放つ=2026年5月24日午前10時19分、わかさ京都、田口慎太郎撮影

 (24日、春季近畿地区高校野球大会1回戦 報徳学園3―1龍谷大平安)

 主将の一振りがチームに弾みをつけた。

 二回、報徳学園は先頭の5番・丸尾泰毅選手(3年)が一塁強襲の内野安打で出塁。犠打などで2死三塁となり、主将の山田瑛太選手(3年)に打順が回ってきた…

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